ヒントA

── HINT ──

ヒント

マスターからの挑戦状 A

Aのナゾ

2乗がついているアルファベット1文字に注目し、どうすれば右側のイラストを表せるか考えてみましょう。

ちなみに、イラストは上から羊(Sheep)、ニンジン(Carrot)を表しています。

このナゾは2乗がついているアルファベット1文字を2回繰り返し、他のアルファベットとくっつけることで解くことができました。

答えは Barrier(バリア) です。

Bのナゾ

このナゾでは下線が引かれている文字が別の文字に変化するようです。

下部にはアルファベットが順番に書かれているので、これをヒントにしながら文字が変化する法則を考えてみましょう。

このナゾは単語のアルファベットを1文字ずつ次の文字に変化させるというものでした。
(例:A→B、B→C)

よって答えは bet(ベット) です。

Cのナゾ

このナゾではシェーカーを使います。まずはマスターから借りたうえでナゾを解きましょう。

シェーカーにはナゾの中にある2つの飲み物のアイコンが貼られています。

ナゾの中にある「S」「O」「D」「A」の文字1文字ずつに、シェーカーの「炭酸が入ったグラス」のイラストが乗るように、シェーカーを紙の上に置いてみましょう。

シェーカーは 自立するように立てて置く のがポイントです。

このナゾは「S」「O」「D」「A」それぞれの場所に炭酸水の入ったグラスが置かれる時に、カクテルグラスの場所が指す文字を読んでいくものでした。

答えは RULE(ルール) です。

Answer sheetを埋めた後

3つの答え「バリア」「ベット」「ルール」を記入し、色のついた四角の場所の文字を順番に拾いましょう。

答えは リドル です。

この答えをWEBサイトに入力しましょう。

WEBのナゾ
▼ バーの中で解いている方

ナゾには、このバーに「pay」とついたロゴがあります。

まずは、これと同じロゴがついているものを 店内で探しましょう。

見つけたら、そのロゴがついているものに「psの間を【読もう】^2」をします。

「ps」はBのナゾにあったものと同じようです。アルファベット順で「ps」の間には「qr」があります。

ということで、決済のqrコードを実際にスマートフォンで読んでみましょう。

すると「このQRコード下部【店舗コード】下の謎が示す単語が答え」とあります。

店舗コードの下には、アルファベットの羅列と特徴的な下線が引かれています。この下線、今までのナゾの中で見覚えはないでしょうか?

以前と同様の法則で店舗コードの文字列も変換していきましょう。

▼ バーを出た後に解いている方

ナゾには、このバーに「pay」とついたロゴがあります。

まずは、これと同じロゴをつくものを 店内の写真から探しましょう。

見つけたら、そのロゴのつくものに「psの間を【読もう】^2」をします。

「ps」はBのナゾにあったものと同じようです。アルファベット順で「ps」の間には「qr」があります。

ということで、決済のqrコードを実際にスマートフォンで読んでみましょう。

すると「このQRコード下部【店舗コード】下の謎が示す単語が答え」とあります。

店舗コードの下には、アルファベットの羅列と特徴的な下線が引かれています。この下線、今までのナゾの中で見覚えはないでしょうか?

以前と同様の法則で店舗コードの文字列も変換していきましょう。

このナゾはバーにある決済コードを読み取り、Bの法則と同様に文字を変換する問題でした。

全てのアルファベットを1つずつずらすと答えは success(サクセス) となりました。

バーの様子はこちら